学術大会優秀賞を受賞いたしました

11月10日、2017年のノーベル生理学・医学賞の対象となった「体内時計」の研究を扱う、日本時間生物学会学術大会(第24回)において、 こどもみらいのSTRESCOPE・eSLEEPデータを分析した、高江洲義和先生(医師Read more…

日本老年医学会雑誌に掲載されました

日本老年医学会雑誌に、こどもみらいR&D統括の志村哲祥医師の記事 「高齢者不眠の病態と対応」が掲載されました。 この記事は自由に読むことが可能です。 ※誌面より、「日本人の不眠の有病率」のグラフを抜粋いたしましたRead more…

日本睡眠学会 第42回定期学術集会における発表

日本睡眠学会主催、第42回定期学術集会において 「都内の通信制高校において睡眠の問題が欠席に与える影響」 「通信制高校において、個別化した睡眠衛生指導は登校率を向上させた」 上記について発表を行いました。 ◆日本睡眠学会Read more…

日本産業衛生学会における結果発表

5月12日の日本産業衛生学会にて、志村哲祥医師(M.D.,Ph.D.)と杉浦航研究員(M.Phil:Statics)による研究発表が行われました。 発表内容に関しては、以下の通りです。 ・ストレスチェックにおける各種スコRead more…

日本学校保健学会での研究活動発表-3

11月19日、日本学校保健学会にて研究活動の発表を実施いたしました。 演題: 都内の通信制高校における欠席行動のリスクファクターとしての睡眠と、睡眠を対象とした生活指導によるアブセンティズムの改善 海外では睡眠の問題が欠Read more…

日本学校保健学会での研究活動発表-2

11月19日、日本学校保健学会にて研究活動の発表を実施いたしました。 演題: 朝型夜型傾向や生活習慣と睡眠の問題が成績に影響するメカニズムの検討 「朝型生活は成績によい影響がある」という説がありますが、それは一部誤りであRead more…