「始業時刻適正化プロジェクト」支援と2019/01/06講演会のおしらせ

東京大学瀧本ゼミが中心となって進んでいる「始業時刻適正化プロジェクト」は、思春期の生徒の体内時計を無視して設定され、生徒の心身の健康や学業成績に多大な悪影響を与えている、現在の「早すぎる起床時刻」の是正と、日本での研究実施を推進するプロジェクトです。こどもみらいeSLEEP projectは「始業時刻適正化プロジェクト」を支援しています。

今般、2019年1月6日に、本分野の世界的第一人者である、Amy Wolfson教授をお招きしたシンポジウムが、慶應義塾大学にて開催されます。

ご興味ご関心ある方、特に教育と教育行政に携わる方のご参加をお待ち致しております。